間もなく、Tung−Tungは以前のようにビデオを夢中で見るようになりました。後追いの時期には母親の手助けが必要だったのです。現在、Tung−Tungは毎日自分からビデオを2本見て、さらにCDを聴きます。それが終わると『トークアロング・カード』で遊んだり、絵本を読んだりします。『シング・アロング』は相変わらず大好きで、台湾語もまだ十分に話せないのに、英語の歌は何曲も歌えるのです。日常生活の中で2才の彼女が自然に英語を口にするというのは驚くべきことです。『ディズニーの英語システム』の広告のキャッチフレーズ「子どもに二つの言語を学ばせてあげましょう」の意味を十分に納得して、Tung−Tungの英語教育はこの教材に任せきっています。私たちとTung−Tungをともに成長させてくれたワールド・ファミリーに心から感謝しています。
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